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コラム

目次
石西礁湖でウミガメに会いたい!そんな方は石垣島のシュノーケリングツアーもあわせてチェック!
ウミガメは野生の生きものなので必ず会えるとは限りません。
でも、石垣マニアのガイド付きツアーなら海況を見ながら、その日に楽しみやすい海へ案内してもらえるからウミガメに会える確率80%以上!
石西礁湖のようなサンゴ礁の海や、ウミガメとの出会いに興味がある方には、青の洞窟シュノーケリングがおすすめ。
洞窟周辺の海をのぞきながら、熱帯魚やサンゴの景色を楽しめます。
ウミガメに会えるかは自然次第ですが、石垣島らしい海を気軽に体験したい方にぴったりです。
石西礁湖やウミガメ、サンゴ礁の海に惹かれている方には、幻の島シュノーケリングもチェック!
白い砂浜が広がる浜島周辺で、石垣島らしい青い海とシュノーケリングを楽しめます。
海況によって見える景色は変わりますが、サンゴや熱帯魚を近くに感じたい方に向いています。
こんにちは!マリンショップの石垣マニアです😊
石垣島の海について調べていると、目にすることが多い「石西礁湖」。
サンゴ礁が広がる美しい海域として知られていて、
「シュノーケリングでウミガメに会えるの?」
「石西礁湖って、どんな場所なの?」
と気になっている方も多いのではないでしょうか。
石西礁湖は、石垣島と西表島の間に広がるサンゴ礁の海域です。
環境省の資料でも、石西礁湖は日本で最大規模のサンゴ礁域と紹介されています。
西表石垣国立公園にも含まれていて、サンゴや熱帯魚をはじめ、さまざまな海の生きものが暮らす大切な場所。
石西礁湖では、ウミガメに出会えることもあります♪
ただし、ウミガメは野生の生きもの。
いつでも必ず会えるわけではありません。
「会えたらうれしいな」くらいの気持ちで、サンゴ礁の海そのものを楽しむつもりで訪れると、旅の時間もより心地よく感じられますよ。
今回は、石西礁湖の特徴やウミガメに会える可能性、シュノーケリングの魅力、参加前に知っておきたい注意点をわかりやすく紹介します。
石垣島で海遊びを考えている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね♡

石西礁湖は、「せきせいしょうこ」と読みます。
名前の由来は、石垣島の「石」と西表島の「西」。
その名の通り、石垣島と西表島の間に広がるサンゴ礁の海域を指します。
ひとつのビーチや決まった観光スポットの名前ではなく、かなり広い海のエリアだと考えるとわかりやすいですね。
石西礁湖の大きな魅力は、なんといってもサンゴ礁の豊かさ。
石西礁湖を含む石垣島周辺海域で、日本最多の360種以上の造礁サンゴ類が確認されているとされています。
世界的に見ても、多様性の高いサンゴ礁海域なんですよ♪
海の中をのぞくと、サンゴのまわりを泳ぐ小さな魚たちや、光に照らされてゆらめく海底の景色が広がります。
石垣島の海が「青い」「きれい」と言われる理由のひとつに、このサンゴ礁の存在があります。
ただきれいなだけではなく、たくさんの生きもののすみかになっているところも、石西礁湖の大切な特徴です。

石西礁湖には、サンゴだけでなく、熱帯魚やウミガメなど、さまざまな海の生きものが暮らしています。
シュノーケリングでは、水面に浮かびながら海の中をのぞけるため、サンゴ礁の景色や魚たちの姿を身近に感じやすいのが魅力です。
タイミングが合えば、ウミガメに出会えることも!
ただし、潮の流れ、天気、海況、生きものの動きによっても違うため、「石西礁湖に行けば必ずウミガメに会える」とは言い切れません。
だからこそ、ウミガメだけを目的にしすぎず、サンゴ礁や熱帯魚、海の色まで丸ごと楽しむ気持ちで訪れるのがおすすめです。
石西礁湖は、観光で訪れる人にとって魅力的な海です。
一方で、とてもデリケートな自然でもあります。
サンゴは岩のように見えることがありますが、実際には生きものです。
足で踏んだり、フィンで蹴ったり、手で触ったりすると、傷ついてしまうことがあります。
せっかく石垣島の美しい海を訪れるなら、楽しむことと同じくらい、守ることも大切にしたいところ。
ほんの少し意識するだけでも、石西礁湖の海を未来につなげることにつながります。
石西礁湖は、サンゴや魚、ウミガメなどたくさんの生きものが暮らす海です。
シュノーケリング中は、サンゴに立たない・触らないだけでも、海を守ることにつながりますよ。

石西礁湖では、ウミガメに出会えることがあります。
ただし、ウミガメは自然の海で暮らす野生の生きものです。
水族館のように、決まった場所で必ず会えるわけではありません。
その日の天気や海況、潮の流れ、時間帯によっても見え方は変わります。
会えたらうれしい。
そんな気持ちで訪れると、石西礁湖の海をより自然に楽しめます。
石西礁湖は、石垣島と西表島の間に広がるサンゴ礁の海域です。
海の中にはサンゴや熱帯魚が暮らし、場所やタイミングによってはウミガメが泳ぐ姿を見られることもあります。
シュノーケリングで水面から海の中をのぞいていると、ゆっくり泳ぐウミガメに出会えることも。
ふわっと現れる姿は、写真で見るよりずっと静かで、やさしい存在感があります。
ただし、ここで気をつけたいのが「会える可能性がある」と「必ず会える」は違うということです。
ウミガメは、エサを探したり、休んだり、移動したりしながら海の中で暮らしています。
人の都合に合わせて同じ場所にいてくれるわけではありません。
石西礁湖でシュノーケリングをするなら、ウミガメだけに期待を寄せすぎず、サンゴ礁の海全体を楽しむ気持ちで参加すると安心です。
もしシュノーケリング中にウミガメを見つけたら、近づきすぎず、そっと見守りましょう。
ウミガメがゆっくり泳いでいると、つい近くで見たくなるかもしれません。
写真を撮りたい気持ちも出てきますよね!
でも、追いかけたり、進む方向をふさいだり、触ろうとしたりするのはNG。
ウミガメにとって、人が近づきすぎることはストレスになってしまいます。
逃げようとして泳ぐ向きを変えたり、休んでいた場所から離れてしまったりすることも。
そのくらいの距離感が、海で出会うときのやさしいマナーです。
ウミガメに会えると、つい近くで見たくなりますよね。
ただ、海の中では追いかけず、少し距離をとって見守るのが安心です。ウミガメの進む方向をふさがないように、ゆっくり楽しみましょう。

石西礁湖でウミガメに会えたとき、
「この子は何ガメなんだろう?」
と気になりますよね♪
ウミガメにはいくつかの種類があり、見た目や暮らし方にも違いがあります。
日本で記録されているウミガメとして、アカウミガメ・アオウミガメ・タイマイ・ヒメウミガメ・オサガメが紹介されています。
そのなかでも、石垣島周辺の海ではアオウミガメやタイマイなどが見られることがあります。
ここでは、石垣島周辺の海で名前を聞くことが多いウミガメを中心に特徴を紹介していきましょう。
アオウミガメは、石垣島周辺でも名前を聞くことが多いウミガメです。
体は比較的大きく、丸みのある甲羅が特徴とされています。
名前に「アオ」とつきますが、体の色がはっきり青いわけではありません。
海の中でゆったり泳ぐ姿を見ると、思わず息をのむほど穏やかな雰囲気があります。
アオウミガメは、海草や海藻などを食べることでも知られています。
そのため、エサを探しながら泳いでいる姿に出会えることも♪
ガイド付きツアーに参加している場合は、見えた特徴をもとに、あとでガイドに聞いてみると楽しいですよ。
タイマイは、アオウミガメよりもやや小柄とされるウミガメです。
特徴のひとつは、くちばしのように見える細い口元。
サンゴ礁の周辺で暮らすことが多く、岩やサンゴのすき間にあるエサを食べるとされています。
甲羅の模様が美しいことでも知られていますが、その美しさゆえに、過去にはべっ甲細工の材料として利用されてきた歴史もあります。
今では保護が必要な生きものとして扱われています。
もしタイマイらしきウミガメに出会えたとしても、近づきすぎず、そっと見守りましょう。
石西礁湖のサンゴ礁は、ウミガメにとっても大切な住み家です。
人が入りすぎず、少し距離を置いて観察することが、海の生きものを守ることにつながります。
アカウミガメは、日本の海岸で産卵するウミガメとしてよく知られています。
頭が比較的大きく、力強い印象を持つ種類です。
貝やカニなど、かたい殻を持つ生きものを食べることもあります。
ウミガメの種類や出会いやすさは、海域や季節、調査内容によっても変わります。
正確な情報を知りたい場合は、環境省などの資料や、参加予定のツアー会社で確認しておくと安心ですよ♪

石西礁湖は、石垣島周辺でシュノーケリングを楽しみたい方にとって、気になる海域のひとつです。
サンゴ礁が広がる海を水面からのぞけるので、ダイビングのように深く潜らなくても、石垣島らしい海の景色を感じやすいのが魅力。
もちろん、海の見え方はその日の天気や波、潮の流れによって変わります。
それでも、サンゴや魚、ウミガメなどが暮らす海を近くに感じられることは、石西礁湖のシュノーケリングならではの楽しみです。
シュノーケリングは、水面に浮かびながら海の中をのぞく海遊びです。
専用のマスクやシュノーケルを使うことで、顔を水につけたまま、サンゴ礁や魚たちの様子を眺められます。
石西礁湖のようにサンゴ礁が広がる海域では、海の中の景色がとても豊かです。
ただ泳ぐだけではなく、海の中を“のぞきに行く”ような感覚で楽しめます。
ダイビングのように深く潜らなくても、石垣島の海らしい色や生きものの姿を感じられるのは、シュノーケリングの大きな魅力です。

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白い砂浜と青い海を楽しみたい方には、幻の島シュノーケリングもおすすめです。
潮の満ち引きで姿を変える浜島周辺の海で、石垣島らしい開放的な景色を楽しめます。
石西礁湖やサンゴ礁の海に興味がある方にも、海遊びの候補として見ておきたいツアーです。
送迎の車も綺麗。
船内もお手洗いがあるので安心です。
シュノーケリングの際もベテランの方が丁寧にアドバイスと誘導をしてくださったのでとても安心して楽しめました!
珊瑚礁や島の説明などのミニ知識のお話も楽しめました。
ありがとうございました!
石西礁湖では、サンゴ礁のまわりにさまざまな魚たちが暮らしています。
カラフルな熱帯魚が泳ぐ姿を見られると、海の中がぐっと身近に感じられます。
タイミングが合えば、ウミガメに出会えることもあります。
ただ、ウミガメだけを目的にしすぎると、会えなかったときに少し残念に感じてしまうかもしれません。
石西礁湖の魅力は、ウミガメだけではありません。
ひとつひとつを眺めていると、石垣島の海がただの「きれいな海」ではなく、生きものたちの暮らす場所だと感じられますよ。
シュノーケリングは気軽に見えますが、海況によって楽しみ方が変わります。
初めての方や泳ぎに不安がある方は、ライフジャケットを着用して、ガイドの案内を聞きながら楽しむと安心ですよ。

石西礁湖のシュノーケリングは、季節によって海の感じ方が少しずつ変わります。
同じ石垣島の海でも、春・夏・秋・冬で気温や風の向き、海に入ったときの体感は違います。
また、透明度や波の穏やかさ、生きものの見え方も、その日によって変わるもの。
「この季節なら必ずきれいに見える」とは言い切れませんが、季節ごとの特徴を知っておくと、旅行のイメージがしやすくなります。
春の石垣島は、少しずつ気温が上がり、海遊びを考えやすくなる季節です。
本州よりも早くあたたかさを感じやすく、日中は半袖で過ごせる日も増えてきます。
ただし、春先は日によって風が強かったり、朝晩に肌寒さを感じたりすることもあります。
石西礁湖でシュノーケリングをする場合は、ウェットスーツやラッシュガードの有無を確認しておくと安心です。
春は、夏ほど日差しが強すぎない日もあり、海の上で過ごしやすく感じる方もいます。
一方で、天気が不安定になる日もあるため、ツアー前には開催状況を確認しておきましょう。
石垣島の春について詳しくはこちら↓↓↓
夏の石垣島は、海遊びを楽しみたい方に人気の季節です。
気温も水温も高くなりやすく、シュノーケリングで海に入ったときの冷たさを感じにくい日が多くなります。
青い海、白い雲、強い日差し。
石垣島らしい夏の景色を楽しめる時期でもあります。
ただし、夏は紫外線が強く、海上では日焼けや熱中症に注意が必要です。
ラッシュガードや帽子、飲み物などを用意して、体に負担をかけすぎないようにしましょう。
また、台風シーズンとも重なるため、旅行前は天気予報だけでなく、航空便やツアーの案内も確認しておくと安心です。
石垣島の夏について詳しくはこちら↓↓↓
秋の石垣島は、真夏の強い暑さが少しずつ落ち着いてくる季節です。
日中はまだ海遊びを楽しめる日もありますが、風の向きや天気によって体感が変わりやすくなります。
石西礁湖のシュノーケリングも、秋だから必ず穏やかというわけではありません。
台風の影響が残る時期や、風が強まる日もあります。
秋に参加する場合は、濡れたあとに羽織れるものを持っておくと安心です。
ツアー会社の案内を見ながら、服装や持ち物を準備しておきましょう。
冬の石垣島は、本州に比べるとあたたかく感じる日もあります。
ただし、海に入るとなると話は少し別です。
北風が吹く日や曇りの日は、体感温度が下がりやすくなります。
冬に石西礁湖でシュノーケリングを考えるなら、ウェットスーツの有無やツアーの開催状況を事前に確認しておくのがおすすめです。
海況によっては、行き先が変わったり、開催が難しくなったりする場合もあります。
また、冬は風の影響を受けやすい日もあるため、船で移動するツアーでは防寒対策も大切です。
タオルや羽織り、濡れたあとに着替えられる服を用意しておくと過ごしやすくなります。
石垣島の冬について詳しくはこちら↓↓↓

石西礁湖に興味を持った方の中には、
「個人でも行けるの?」
「ビーチから泳いで行ける場所なの?」
と気になる方もいるかもしれません。
石西礁湖は、ひとつのビーチや観光施設の名前ではありません。
石垣島と西表島の間に広がる、広いサンゴ礁の海域です。
そのため、旅行者が気軽に歩いて行ける場所というより、海況やポイントを知る人に案内してもらいながら楽しむ海だと考えるとわかりやすいです。
シュノーケリングで訪れるなら、ガイド付きツアーを利用するほうが安心しやすいでしょう。
石西礁湖は、とても広い海域です。
「石西礁湖」とひとことで言っても、サンゴが見やすい場所、魚が集まりやすい場所、流れが出やすい場所など、ポイントによって特徴が変わります。
また、その日の風向きや波の高さ、潮の流れによって、楽しみやすい場所も変わります。
昨日は穏やかだった場所でも、今日は波が立つことがあります。
同じ季節でも、日によって海の表情は違います。
旅行者が地図だけを見て判断するのは、少し難しい部分があります。
石西礁湖の海を楽しむなら、どのポイントがその日に向いているかを見極めることが大切です。
シュノーケルツアーに参加すると、ガイドや船長が当日の海況を見ながら案内してくれます。
風が強い日、波がある日、潮の流れが気になる日。
海では、見た目だけではわかりにくい判断が必要になることがあります。
ツアーでは、安全面を考えてポイントを変更したり、無理のない範囲で楽しめる場所へ案内したりすることがあります。
「予定していた場所へ行けなかった」と聞くと残念に感じるかもしれません。
でも、それは海をよく知る人が、安全を見て判断しているからこその変更です。
石西礁湖のような自然の海では、予定通りに行くことより、その日の海に合わせて楽しむことが大切です。

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石垣島でシュノーケリングを楽しみたい方には、青の洞窟シュノーケリングも人気!!!
洞窟周辺の海をのぞきながら、熱帯魚やサンゴ礁の景色を楽しめます。
ウミガメに会えるかどうかはその日の海次第ですが、初心者でも参加しやすい海遊びとして選ばれやすいツアーです。
あいにくの天気で海が濁っておりましたが、ガイドの方が私たちを何とか良いポイントへ連れていこうとしてくれました。
水中での様子をカメラで撮影してデータを送ってくれるので良い思い出が残せました。
ツアーの魅力は、ただ目的地へ連れて行ってもらえることだけではありません。
こうしたことを教えてもらえると、同じ景色でも見え方が変わります。
「きれいだった」で終わる海遊びも楽しいですが、少し知識が入ると、石西礁湖の海がもっと立体的に感じられます。
サンゴ礁がどれだけ繊細なのか。
ウミガメがどんなふうに海で暮らしているのか。
魚たちがどんな場所に集まりやすいのか。
そんなことを知りながら泳ぐと、シュノーケリングの時間がより深く残ります。
石西礁湖は、ただ眺めるだけでも美しい海です。
でも、ガイドと一緒に訪れることで、海の見方が少し変わる場所でもあります。

石西礁湖は、石垣島と西表島の間に広がるサンゴ礁の海域です。
サンゴや熱帯魚、ウミガメなど、さまざまな生きものが暮らしていて、シュノーケリングで石垣島らしい海を感じたい方にとって気になる場所のひとつでしょう。
石西礁湖では、ウミガメに出会えることもあります。
ただし、ウミガメは自然の海で暮らす野生の生きもの。
いつでも必ず会えるわけではないため、
「会えたらうれしい」
くらいの気持ちで訪れると安心です。
石西礁湖の魅力は、ウミガメだけではありません。
その日、その時間にしか見られない景色があるのも、自然の海ならではです。
シュノーケリングを楽しむときは、サンゴを踏まない、ウミガメや魚を追いかけない、海の中のものを持ち帰らないなど、少しだけ自然にやさしい行動を意識してみてください。
石西礁湖は、ただ遊びに行く海ではなく、たくさんの生きものが暮らす大切な場所です。
海を守りながら楽しむ気持ちがあると、石垣島での時間もより心に残るものになります。
石垣島でシュノーケリングを考えている方は、当日の天候や海況、ツアー会社の案内を確認しながら、無理のない形で海遊びを楽しんでくださいね。
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