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コラム
こんにちは!マリンショップの石垣マニアです😊
「9月の石垣島って台風が来ないか心配…」
「まだ海で泳げるのかな?」
「どんな服装と持ち物を準備すればいい?」
と気になっている人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、9月の石垣島について、気温・天気・台風の備え方・服装・持ち物・海遊び・イベントまで、旅行前に知っておきたいことをまとめてやさしく紹介します。読み終えるころには、9月旅行のイメージがぐっとつかめるはずです。
石垣マニアでは、青の洞窟シュノーケリングや幻の島シュノーケリングなど、9月の海を楽しめるツアーをご用意しています。下のプランもあわせてチェックしてみてくださいね。

【半日】ウミガメを探そう!青の洞窟シュノーケリングと神秘の秘境で感動体験ツアー
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匿名/2024年8月28日投稿
初めて石垣島でシュノーケリングをしました!
間近でお魚を見られて、すごく感動しました!
ウミガメも見られてありがたかったです。
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目次

9月の石垣島は、夏のにぎわいが少し落ち着きながらも、まだまだ暑さが続く残暑の季節です。海も温かく、夏の延長線上で遊べる時期ですよ。まずは気温と天気の概況から、9月の石垣島の空気感をつかんでいきましょう。
9月の石垣島は、本州が秋めいてくる時期でもまだ夏らしい暑さが続きます。半袖中心の夏服で過ごせる体感だと考えてくださいね。
理由は平年の気温データにあります。気象庁の平年値(1991〜2020年)によると、石垣島の9月の平均気温は28.2℃、日最高気温の平均は31.0℃、日最低気温の平均は26.0℃です(出典: 気象庁)。最低気温でも26℃前後あるため、朝晩も涼しくなりすぎず、一日を通して夏の陽気が続きます。
本州の9月が長袖を意識し始める時期であることを思うと、石垣島の体感はひと足分だけ夏が長いイメージです。日中はTシャツや短パンで快適に動けます。
なお海の水温も9月は高めをキープしており、海遊びに快適な状態が続きます。具体的な水温や泳ぎやすさは、のちほど海況のセクションでくわしくお伝えしますね。まずは「9月の石垣島はまだ夏」と覚えておきましょう。
9月の石垣島は晴れる日が多い一方で、午後に短時間の強い雨(スコール)が降りやすい傾向があります。天気は変わりやすいと心づもりしておくと安心です。
南国らしい強い日差しが続くのも9月の特徴です。日照時間が長く、太陽が高い時間帯はしっかり日が照ります。そのぶん日中の屋外では紫外線対策が欠かせません。日の入りは本州より遅めで、夕方19時前後まで明るさが残る日が多く、夕暮れの時間をゆっくり楽しめます。
スコールは長く続くことは少なく、ザッと降ってすぐ上がることがほとんどです。降りそうなときに雨宿りできる場所を確認しておけば、慌てずに済みますよ。
日差しが強い分、帽子やサングラス、急な雨に備えた折りたたみ傘など、対策アイテムを用意しておくと一日を快適に過ごせます。具体的な持ち物は、のちほど服装・持ち物のセクションでまとめて紹介しますね。

9月の旅行で最も気になるのが台風ではないでしょうか。ここでは台風の接近傾向から、近づいたときの旅行のコツ、雨の日の過ごし方まで、不安をやわらげるためのポイントをまとめて整理します。正しく備えれば、必要以上に怖がる時期ではありませんよ。
9月は統計的に台風が近づきやすい時期にあたります。ただし「必ず来る」わけでも「全期間が台風で潰れる」わけでもないので、過度に心配しすぎないでくださいね。
気象庁の解説によると、日本付近への台風の接近・上陸は7〜9月に集中する傾向があります(出典: 気象庁)。沖縄・先島諸島はもともと台風の通り道にあたるため、9月もこの傾向のなかにあると考えておくとよいでしょう。
とはいえ、台風は数日で抜けていくことが多く、滞在中ずっと荒天が続くケースばかりではありません。台風の前後で晴れて穏やかな海に戻る日もあります。「台風シーズン=旅行を諦める」と決めつけず、可能性を踏まえて準備するという心構えが大切です。
天気は自分でコントロールできないからこそ、次に紹介する旅程の工夫が安心につながります。
台風が近づきそうなときは、安全を最優先にしつつ、旅程に余裕を持たせておくことが何よりのコツです。あらかじめ備えておけば、急な天候変化にも落ち着いて対応できます。
具体的には、次のような工夫がおすすめです。
天候によっては、シュノーケリングなどのマリンツアーが中止や順延になる場合があります。これは安全のための判断なので、案内があったときはご理解いただけるとうれしいです。
中止になったときの振替やキャンセルの扱いは、ツアーや会社によって条件が異なります。申し込み前に各ツアーページで確認しておくと、当日も安心して過ごせますよ。気になる点は、予約前に気軽に問い合わせておきましょう。
海に出られない日があっても、石垣島には屋内や天候に左右されにくい楽しみ方がたくさんあります。一日を有意義に過ごせるので、雨の予報でもがっかりしすぎなくて大丈夫です。
たとえば、次のようなスポットは天気を問わず楽しめます。
天気が回復してきたら、川平湾などの景勝地に足をのばすのもおすすめです。透き通った海と緑のコントラストは、晴れ間が出たときの石垣島ならではの絶景ですよ。
このように代替プランを用意しておけば、海がお休みの日も旅の思い出をしっかり残せます。雨の日の過ごし方をもっと知りたい方は、次の記事も参考にしてみてくださいね。

気温と台風の傾向がわかったところで、ここからは旅行準備の実践編です。9月の石垣島に合う服装と、海遊び・日差し・スコールに備えた持ち物を整理して紹介します。準備が整えば、当日は遊びに集中できますよ。
9月の石垣島は、日中は半袖・短パン・サンダルといった夏服が基本です。本州の秋服は必要なく、真夏の装いで快適に過ごせます。
ただし、屋内の冷房が効いた場所や、朝晩に吹く海風で少し肌寒く感じることがあります。そんなときのために、薄手の羽織りものを一枚持っておくと便利です。カーディガンやUVパーカーなら、日中の日よけにも使えて一石二鳥ですよ。
足元は、シーンに合わせて選ぶと快適に動けます。
夏服を基本にしつつ、羽織りものと足元を場面で使い分ければ、9月の石垣島を快適に楽しめます。季節ごとの服装をもっとくわしく知りたい方は、次の記事もどうぞ。
9月の持ち物は「海遊び用・日差し対策・スコール対策」の3つに分けて準備すると、忘れ物なくそろえられます。どれも9月の石垣島で快適に過ごすための心強い味方です。
下の表に、カテゴリ別の持ち物をまとめました。準備チェックリストとして使ってみてくださいね。
| カテゴリ | アイテム例 | 役割・補足 |
| 海遊び用 | 水着・ラッシュガード・マリンシューズ・タオル | 紫外線や擦り傷の対策に。器材レンタルを利用すれば手ぶら参加も可能 |
| 日差し対策 | 日焼け止め・帽子・サングラス・日焼け後のケア用品 | 9月も日差しが強く日照時間が長いため必須 |
| スコール対策 | 折りたたみ傘・レインウェア・防水ケース・着替え | 午後の短時間の強い雨への備えに |
海遊び用のアイテムは、ツアーによっては器材をレンタルできるので、手ぶらで参加したい方は準備が軽くなります。日差し対策は9月でもしっかりと、スコール対策は折りたたみ傘や防水ケースがあると安心です。
この3カテゴリをそろえておけば、海でも街でも快適に過ごせます。さらにくわしい持ち物の解説は、夏の持ち物リストの記事もあわせてご覧くださいね。

「夏が終わると泳げないのでは?」と心配される方もいますが、9月の石垣島の海はまだまだ泳ぎごろです。ここでは水温と海のコンディションの面から、9月の海の魅力をお伝えします。読めばきっと、海遊びが楽しみになりますよ。
9月の石垣島は水温が高く、快適に泳げる時期です。海に入るのをためらう必要はありませんよ。
気象庁の海面水温データでも、9月の沖縄・先島諸島周辺は年間でも高い水温を保つ時期にあたります(出典: 気象庁)。残暑が続くため、海から上がっても体が冷えにくく、長く水に浸かっていても快適に過ごしやすいのが9月のうれしいところです。
体が冷えにくいということは、初心者の方や子連れのファミリーにとっても心強いポイントです。「寒くてすぐ上がりたくなる」心配が少なく、海遊びにじっくり集中できます。器材レンタルや送迎付きのツアーを選べば、はじめての海でも安心して挑戦できますよ。
「9月になると泳げない」というのは誤解で、むしろ温かい海をゆったり楽しめる好機です。気になるプランは、早めにチェックしておくと予定が立てやすくなります。
9月は水温だけでなく、海のコンディションにも恵まれやすい時期です。台風さえ避ければ、穏やかで透明感のある海を楽しめる日が多くなります。
夏のピークを過ぎる9月は、海も人も少し落ち着いた雰囲気に変わっていきます。波が穏やかな日には、サンゴやカラフルな魚をゆったり観察しやすく、初心者の方でものびのびと海に親しめます。日によって透明度に差はありますが、サンゴと魚を十分に楽しめるコンディションの日が多い傾向です。
ただし、台風の前後は波やうねりが残り、海が濁ることもあります。海況は天候に左右されるため、当日のコンディションは現地の最新情報で確認するのが安心です。
落ち着いた雰囲気のなかで温かい海を満喫できる9月は、台風さえ避けられれば狙い目の時期といえます。「混雑を避けてゆっくり遊びたい」という方には、特に向いている時期ですよ。

温かい海が続く9月は、さまざまな海遊びを楽しめる季節です。ここでは体験の種類ごとに、9月ならではの楽しみ方を紹介します。自分や同行者に合った遊び方を見つけてみてくださいね。
シュノーケリングは、9月の石垣島でいちばん気軽に楽しめる海遊びです。泳ぎが得意でなくても、透明な海とサンゴ、カラフルな魚たちの世界をのぞけますよ。
ライフジャケットを着けて顔を水につけるだけで、足のつく浅瀬でも色とりどりの熱帯魚に出会えます。温かい海が続く9月は、海に浸かっていても快適で、はじめての方でもリラックスして楽しめます。器材はツアーでレンタルできることが多く、準備の負担も少なめです。
海の美しさを守るために、観察のときはマナーも大切にしたいところです。
透明な海とサンゴの世界は、9月の石垣島ならではの感動体験です。おすすめのスポットを知りたい方は、次の記事もチェックしてみてくださいね。
シュノーケリング以外にも、9月の石垣島では多彩なマリンスポーツを楽しめます。スリルを味わいたい人も、のんびり海を感じたい人も、自分に合った遊び方を選べますよ。
体力や好みに合わせて、いろいろな選択肢があります。
これらの遊びは、シュノーケリングと組み合わせると一日たっぷり満喫できます。アクティブに動きたいグループにも、のんびり派のカップルにもおすすめです。
SUPは穏やかな海面をゆっくり進める人気の遊びです。楽しみ方をもっと知りたい方は、次の記事も参考にしてみてくださいね。
9月は、石垣島周辺でマンタが見られやすいシーズンといわれる時期です。大きなマンタが優雅に泳ぐ姿に出会えたら、忘れられない思い出になりますよ。
石垣島には、川平石崎マンタスクランブルなどマンタの観察ポイントとして知られる場所があります。9月はこうしたポイントでマンタに出会える可能性があるシーズンですが、相手は野生の生き物なので、遭遇は運次第です。「会えたらうれしい」くらいの気持ちで臨むのがちょうどよいですね。
観察するときは、自然への配慮を忘れずにいたいものです。
マンタとの出会いは、9月の海の楽しみのひとつです。会えたときの感動を大切に、マナーを守って観察を楽しみましょう。

9月の石垣島は、海遊びだけでなく季節ならではの行事や自然の見どころも楽しめます。海と一緒に島の文化や生き物に触れれば、旅の思い出がいっそう豊かになりますよ。ここでは秋の伝統行事と自然の見どころを紹介します。
9月は、八重山の伝統文化に触れられる行事が行われる時期です。海遊びとあわせて文化体験を楽しめるのも、この季節の魅力ですよ。
たとえば、旧暦の行事として知られる「結願祭(きつがんさい)」は、豊作への感謝と翌年の実りを祈る伝統行事です。また「とぅばらーま大会」は、八重山民謡を歌い継ぐコンテストとして親しまれています。島の人々が大切に受け継いできた文化に触れると、石垣島の奥深さを感じられます。
ただし、これらの行事は旧暦をもとに行われるため、開催時期や内容は年によって変わります。お出かけ前に、石垣市観光交流協会など公式の情報で日程を確認しておくと安心です。
海遊びの合間に伝統行事をのぞいてみると、旅の楽しみがぐっと広がります。タイミングが合えば、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。
9月の前後は、ウミガメの産卵やふ化が見られることがある時期です。砂浜で小さな命に出会えたら、心に残る体験になりますよ。
石垣島の砂浜では、初夏から秋にかけてウミガメが産卵に訪れることがあります。9月はそのシーズンの終盤にあたり、運がよければ自然のいとなみに立ち会えるかもしれません。ただし出会えるかどうかは運次第なので、期待しすぎず、出会えたらラッキーくらいに考えておきましょう。
ウミガメや卵に出会ったときは、そっと見守ることが何より大切です。
こうした自然の見どころも、9月の石垣島の豊かさを感じさせてくれます。海と自然のどちらも楽しめるのが、この時期ならではの魅力ですね。ウミガメに会える海を知りたい方は、次の記事もどうぞ。

ここまで紹介してきたように、9月の石垣島には「残暑で海が温かい」「夏のピークより落ち着いている」という魅力があります。
では、どんな人に9月の旅行が向いているのでしょうか。当てはまる方は、ぜひ前向きに検討してみてくださいね。
まず、夏のピークの混雑を避けつつ、まだ温かい海でゆったり遊びたい人に9月はぴったりです。下の表のように、9月は他の時期と比べて「混雑が落ち着きやすい一方で水温は高い」という特徴があります。
| 時期 | 気温・海の傾向 | 台風リスク | 混雑傾向 |
| 7〜8月(盛夏) | 真夏の暑さで水温も高くベストシーズン | 中〜高 | 高(夏休みピーク) |
| 9月(残暑) | 残暑が続き水温も高く快適に泳げる | 高(統計上のピーク) | 中(ピークより落ち着く傾向) |
| 10月(晩夏) | 暑さが和らぎ海遊びはまだ楽しめる | 中 | 中(穴場傾向) |
次に、海遊びがはじめての方や子連れのファミリーにも9月は向いています。器材レンタルや送迎付きのツアーを選べば、手ぶらで気軽に参加でき、海デビューの場としても挑戦しやすい時期です。
一方で、9月は統計的に台風が近づきやすい時期でもあります。台風で予定が変わる可能性を受け入れたうえで、旅程に予備日を持たせられる人なら、満足度の高い旅になりやすいでしょう。逆に「絶対に予定どおりに動きたい」という方は、予備日の確保を意識しておくと安心です。
混雑回避・温かい海・コスパのバランスを重視する方には、9月の石垣島はおすすめの時期です。はじめての海遊びを考えている方は、初心者・家族向けの情報もチェックしておきましょう。

9月の海をたっぷり楽しみたい方に向けて、石垣マニアでは石垣島の魅力を体感できるさまざまなツアーをご用意しています。情報収集の延長で、ぜひ気軽にのぞいてみてくださいね。
石垣マニアは、石垣港離島ターミナル内に実店舗を持つマリンショップが運営しています。青の洞窟シュノーケリングや幻の島シュノーケリング、マリンスポーツ遊び放題など、9月の温かい海を満喫できるプランがそろっています。
ツアーには、はじめての方にもうれしいサポートがそろっています。
🗣 スタッフの声
青の洞窟はビーチからエントリーできるので、船が苦手な方にもおすすめです。
綺麗なサンゴやカラフルなお魚がたくさんいて、お子様にも楽しんでいただけます。雨の日でもシュノーケリングできることが多く、海の中もきれいなので、9月の天候が気になる方にもおすすめです。
なお、開催内容や参加条件は時期によって変わるため、申し込み前に各ツアーページの最新情報をご確認ください。気になるプランは、下のリンクから詳細をチェックしてみてくださいね。

最後に、9月の石垣島旅行でよく寄せられる質問にお答えします。気になる点をここで解消して、安心して旅の準備を進めてくださいね。
はい、9月の石垣島は水温が高く、快適に泳げる時期です。残暑が続くため海から上がっても体が冷えにくく、初心者の方や子連れのファミリーでも楽しみやすいのが特徴です。器材レンタルや送迎付きのツアーを選べば、はじめてでも安心して海遊びに挑戦できますよ(くわしくは海況のセクションを参照してくださいね)。
台風が接近したときは、安全のためにツアーが中止や順延になる場合があります。9月は統計的に台風が近づきやすい時期ですが、毎日荒天になるわけではありません。旅程に予備日を入れる、最新の気象・運航情報を確認する、各ツアーの振替条件を事前に確認しておく、といった備えをしておくと安心です(くわしくは台風のセクションを参照してくださいね)。
半袖・短パン・サンダルなどの夏服が基本です。本州の秋服は必要ありません。ただし冷房や朝晩の海風対策に薄手の羽織りものを一枚、強い日差し対策に日焼け止めや帽子、急なスコール対策に折りたたみ傘を用意しておくと快適に過ごせます(くわしくは服装・持ち物のセクションを参照してくださいね)。
夏休みのピークと比べると、9月は混雑が落ち着く傾向があります。ただし、敬老の日や秋分の日などの連休は混み合うこともあるため、一概には言えません。人気のツアーやレンタカー、フェリーは早めの予約・購入がおすすめです。日程が決まったら、余裕をもって手配しておきましょう。

9月の石垣島は、残暑で気温も水温も高く、台風さえしっかり備えれば温かい海を存分に楽しめる季節です。夏のピークより落ち着いた雰囲気のなかで、ゆったり海遊びを満喫できる穴場の時期ともいえます。
服装は半袖中心の夏服に羽織りものを一枚、持ち物は日差し対策とスコール対策を忘れずに。旅程には予備日を入れて、台風情報をこまめにチェックしておけば安心です。準備を整えて、9月の石垣島の海と自然を思いきり楽しんでくださいね。
石垣マニアでは、青の洞窟シュノーケリングや幻の島シュノーケリングなど、石垣島の海を楽しめるツアーをご紹介しています。9月の温かい海を満喫したい方は、あわせてチェックしてみてくださいね。
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