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コラム

石垣島の夏の気温は?暑さの体感や服装、旅行前に知りたいポイントを紹介

夏の石垣島を楽しみたい人に
半日で参加しやすい人気ツアー

石垣島の夏はしっかり暑い季節ですが、そのぶん海の気持ちよさを感じやすい時期でもあります。

「せっかく夏に行くなら海も楽しみたい」という方は、半日で参加しやすいツアーもあわせてチェックしてみてくださいね。

海の中までしっかり楽しみたい方にぴったりの半日ツアー。
専用クラブハウスや温水シャワーなどの案内もあり
初めての方でも予定に入れやすくなっています。

青の洞窟とシュノーケリングツアーに参加させていただきました。一言で今まで受けたツアーの中でお世辞抜きで1番です。ツアーの内容はもちろん、送り向かいの送迎、オススメのランチまでの送迎までしていただいちゃいました。

白い砂浜の絶景とシュノーケリングをどちらも楽しみたい方に向いています。
船にトイレ・簡易シャワーがある案内もあり
夏の海遊びを入れたい日に組みやすいツアーです。

初めて石垣島でシュノーケリングをしました!間近でお魚を見られて、すごく感動しました!ウミガメも見られてありがたかったです。

泳がずに海の景色を楽しみたい方には、上陸のみのプランもあります。
短時間で回しやすいので、小さなお子さま連れや、旅程を詰め込みすぎたくない方にもなじみやすい内容です。 

2歳児子連れだったため少し不安でしたが、みなさん親切で家族写真も撮ってくださり、最高の時間が過ごせました。2歳児にはこのツアーはちょうど良いかと思います。

こんにちは!マリンショップの石垣マニアです😊

石垣島の夏は、7月・8月・9月にかけて平均気温が28℃台後半になり、日中は31℃前後まで上がる日が多い季節。

数字だけ見ると本州の真夏とそこまで変わらないように見えるかもしれませんが、実際に行くと、日差しの強さや湿度もあって、思っていたより暑く感じることがあります。

とはいえ、事前に気温の目安や服装、暑さ対策を知っておくことも大事。

海に入りたくなる時期でもあるので、街歩きだけでなく、海遊びをうまく組み合わせると、夏らしい石垣島を満喫しやすくなりますよ。

今回は、石垣島の夏の気温の目安をはじめ、体感の特徴、服装、持ち物、海遊びとの相性、旅行前に気をつけたいことまでまとめてわかりやすく紹介します!

石垣島の夏の気温はどれくらい?

夏の石垣島の海と強い日差し

石垣島の夏は7月・8月・9月でどれくらい暑い?

石垣島の夏は、ひとことでいうと「しっかり暑いけれど、海を楽しみたくなる暑さ」。

旅行の計画を立てるときは、7月から9月にかけて、平均気温が28℃台後半、日中は31℃前後まで上がるイメージを持っておくとわかりやすいです。

気象庁の石垣島平年値を見ると、
7月の平均気温は28.9℃、8月は29.0℃、9月は28.1℃
日最高気温の月平均は、7月が31.9℃、8月が31.7℃、9月が31.2℃となっています。

数字だけ見ると、「猛暑日が続く本州の内陸部よりは少し落ち着いて見える」と感じる方もいるかもしれません。

ただ、石垣島旅行ではこの数字だけで考えないほうがいいんです。

外に出ると日差しがかなり強く、ちょっと移動しただけでも汗ばみやすい日があります。

とくに、観光で歩く時間が長い日や、日陰の少ない場所にいる時間が続く日は、体感の暑さがぐっと上がりやすくなります。

そのため、石垣島の夏は「31℃くらいなら大丈夫そう」と軽く考えるより、しっかり夏の服装と暑さ対策をして行く時期と考えておきましょう。

本州の夏と比べるとどう感じやすい?

石垣島の夏は、本州の真夏と比べて「数字以上に暑く感じることがある」のが特徴です。

理由のひとつは、強い日差しです。

空の明るさや海のきれいさに目がいきますが、実際に外へ出ると、肌に当たる日差しの強さにびっくりする方も少なくありません。

さらに、暑さは気温だけで決まるわけではなく、湿度や日射の影響も受けます。

本州の夏に慣れている方でも、石垣島では
「思ったより日差しが強い」
「少し外にいただけで体力を使った」

と感じることがあります。

その一方で、暑い時期だからこそ海の気持ちよさを感じやすく、過ごし方が合えば、夏ならではの楽しさにもつながります。

石垣島の夏は、ただ暑いだけではなく、暑さに合わせて楽しみ方を組み立てると過ごしやすい季節です。

石垣島の夏は数字以上に暑く感じる?

石垣島の幻の島に広がる白い砂浜

日差しと紫外線が強く、屋外では暑さを感じやすい

石垣島の夏は、気温の数字だけ見ると「想像していたほどではないかも」と感じる方もいます。

でも、実際に現地へ行くと、まず感じやすいのが日差しの強さ

空が明るくて海もきれいに見えるぶん、屋外では肌に当たる光がかなり強く感じられることがあります。

こんな日は暑さを感じやすい!

  • 日陰の少ない場所を歩くとき
  • お昼前後に屋外で過ごす時間が長いとき
  • バス待ちや移動で立ち止まる時間が続くとき
  • 写真を撮りながら浜辺で過ごすとき

旅行中はテンションが上がって、つい歩きすぎたり、休憩を後回しにしたりしやすいです。

だからこそ石垣島の夏は、「気温が何度か」だけでなく、屋外でどれくらい過ごすかも考えておくと動きやすくなります。

「真夏の石垣島は暑そう」と聞くと少し身構えるかもしれませんが、必要以上に心配しすぎなくても大丈夫です。

帽子や飲み物、日焼け対策を用意しておくだけでも、過ごしやすさはかなり変わってきますよ。

風がある日や海辺では少し過ごしやすく感じることもある

石垣島の夏は暑い時期ですが、ずっと同じようにしんどいわけではありません。

場所やその日の天気によって、体感はけっこう変わります。

たとえば、海辺では風が吹いていて、街中より少し楽に感じることがあります。

車移動の多い日や、こまめに休憩を入れられる日も、体力の消耗を抑えやすいです。

ただし、ここで気をつけたいのは、風がある=日差しが弱いわけではないこと。

浜辺や船の上では、涼しく感じていても日焼けしやすいんです。

気づいたら腕や足の甲がかなり焼けていた、ということも起こりやすいんですね。

そのため、海辺で過ごす日は、

  • 帽子
  • ラッシュガード
  • サングラス
  • 日焼け止め
  • 飲み物

このあたりを早めに準備しておくと安心です。

海辺は景色がきれいで開放感もあるので、つい長くいたくなってしまいます。
でも、写真を撮る時間が長くなりそうな日は、途中で日陰に入ったり、飲み物を飲んだりしながら動くほうが楽ですよ。

暑さが心配でも、過ごし方しだいで旅行はしやすい

石垣島の夏はたしかに暑いです。

でも、「暑いから観光しにくい」「夏は避けたほうがいい」と決めつけるほどではありません。

むしろ、過ごし方を少し意識するだけで、夏らしい楽しみがたくさんあるんです!

たとえば、

朝から昼すぎまで海遊びをして、いちばん暑い時間帯は休憩を入れる。

夕方から街歩きや食事を楽しむ。

そんなふうに組むと、無理なく動きやすくなります。

石垣マニアのツアー所要時間は、青の洞窟シュノーケリングツアーが約4時間、幻の島シュノーケリングツアーが約3.5時間、幻の島上陸のみは約2時間です

半日で組みやすい内容なので、真夏の石垣島でも日程を調整しやすいのがうれしいところです。

また、青の洞窟ツアーのページでは、専用クラブハウスの温水シャワーやトイレ、ロッカーなどの設備案内もあります。

暑い時期は、こうした設備面があると安心ですね♪

青の洞窟について
詳しくはこちら↓↓↓

石垣島の夏の服装は?旅行中に着やすいものと持ち物

基本は半袖・薄手の服で過ごしやすい

石垣島の夏は、半袖や薄手の服が基本です。

日中はしっかり暑くなるので、風通しのいいトップスや軽めのボトムがあると動きやすくなります。

女性なら、Tシャツやノースリーブに、薄手のスカートやワイドパンツ、ワンピースなども合わせやすいです。

男性なら、Tシャツにハーフパンツや軽い素材のパンツが過ごしやすいと思います。

ただ、外は暑くても、車内やカフェ、ホテル、飛行機の中は冷房が効いていることがあります。

そのため、夏の石垣島でも薄手の羽織りを1枚持っておくと便利です。

冷房が苦手な方や、日差しを少し避けたい方にも使いやすいですよ。

石垣島になに着てく?
詳しくはこちら↓↓↓

海に行く日はラッシュガードやサンダルが便利

海に行く日は、普段の観光よりも少し実用寄りで考えておくと動きやすくなります。

とくに石垣島の夏は、海遊びを予定に入れる方も多いので、濡れても困りにくい服装を準備しておくと安心です。

あると便利なのは、やっぱりラッシュガードです。

日差し対策にもなりますし、肌の露出を少し抑えたい方にも使いやすいです。

海から上がったあともそのまま過ごしやすいので、1枚あるとかなり助かります。

足元は、脱ぎ履きしやすいサンダルが便利です。

砂浜に行く予定がある日や、船に乗るツアーの日は、とくに動きやすさを感じやすいと思います。

ただし、たくさん歩く予定がある日は、サンダルだけでなく歩きやすい靴も別で用意しておくと安心ですね。

海遊びの日

  • 水着
  • ラッシュガード
  • サンダル
  • タオル
  • 着替え
  • 防水バッグやビニール袋

このあたりをセットで用意しておきましょう♪

あると助かる持ち物

夏の石垣島は、服だけでなく持ち物もかなり大事。

大げさに増やしすぎる必要はありませんが、暑さや日差しに備えやすいものは早めに入れておくと安心できます。

まず用意しておきたいのは、日差し対策のアイテムです。

  • 帽子
  • サングラス
  • 日焼け止め
  • 羽織りやラッシュガード

このあたりは、街歩きの日にも海遊びの日にも使いやすいです。
「少し外に出るだけ」のつもりでも、夏の石垣島では思ったより日差しを強く感じることがあります。

暑さ対策として持っておきたいものはこちらです。

  • 飲み物
  • タオル
  • ハンディファンや小さめの扇風機
  • 汗ふきシート
  • 塩分補給できるもの

全部そろえなくても大丈夫ですが、水分を取りやすい準備はしておきたいですね。

移動中にすぐ飲めるよう、バッグに1本入れておくと安心です。

海に行く日には

  • 防水バッグ
  • ビニール袋
  • 着替え
  • スマホの防水ケース

このあたりもあると便利です。

濡れたタオルや服を分けて入れられるだけでも、移動がかなりラクになりますよ。

持ち物は多ければいいというものでもありません。

でも、夏の石垣島は暑さと日差しへの準備があるかどうかで過ごしやすさが変わりやすいです。

旅行前に一度、「街歩きの日」「海に行く日」で分けて持ち物を考えておくと◎

石垣島の夏は海遊びしやすい?

石垣島でシュノーケリングを楽しむ様子

夏の石垣島は海に入りたくなる季節

石垣島の夏は、しっかり暑さを感じやすい時期。

そのぶん、海の気持ちよさも感じやすく、「せっかく夏に行くなら海で遊びたい」と思う方が増える季節でもあります。

街歩きやカフェ巡りももちろん楽しいですが、真夏は屋外を長く歩き続けると体力を使いやすくなります。

そんなとき、海遊びを予定に入れておくと、夏らしい景色を楽しみながら過ごし方にメリハリをつけやすいですね。

暑い時期でも参加しやすい半日ツアーを選ぶと動きやすい

夏の石垣島旅行では、予定を詰め込みすぎないことが大事です。

その点で、半日ツアーはかなり使いやすいです。

たとえば、午前中に海遊びを入れて、午後はホテルで少し休憩する。

あるいは、午前はゆっくり過ごして、午後に短めのツアーへ参加する。

こうした組み方がしやすいと、真夏でも無理なく動きやすくなります。

石垣マニアの各プランでは、青の洞窟シュノーケリング幻の島シュノーケリング幻の島上陸のみのいずれも「半日」のプランをご用意❤

夏は、気温だけでなく日差しや湿度でも疲れやすくなります。

だからこそ、海遊びを入れるなら長時間の詰め込み型より、半日で動けるもののほうがなじみやすいです。

また、初めて石垣島へ行く方は、「どれくらい暑いのかわからない」「子ども連れで動けるか不安」ということもありますよね。

そういう方にも、半日ツアーは取り入れやすいです。

石垣島の青の洞窟ツアーの風景

海の中までしっかり楽しみたい方には、青の洞窟シュノーケリングツアーが向いています♪

専用クラブハウス集合、市街地無料送迎、室内温水シャワー、ドライヤー、コインロッカー、トイレなどが案内されていて、設備面を重視したい方にもなじみやすいのが特徴。

石垣マニアツアー参加者
天候の影響で青の洞窟は難しいかもと言われたんですが、適時に天気をチェックしてくださり、もしかしたらできるかもしれない、ということでダメ元で現地に向かっていただき見事体験することができました。状況に合わせて柔軟に判断くださり、その時点で安心感を感じることができました(*^^*)奇跡的にウミガメに遭遇することもでき、最高のシュノーケリングツアーを経験することができました。
4.9★★★★★

夏は、海に入ったあとにそのまま快適に着替えられるのは嬉しいですね♪

石垣島の幻の島に広がる白い砂浜

せっかく夏の石垣島に来るなら、海のきれいさも、幻の島ならではの景色もどちらも楽しみたいですよね。

そんな方にぴったりなのが、幻の島シュノーケリングツアーです。

真っ白な砂浜が広がる幻の島に上陸できるだけでなく、石西礁湖の海でシュノーケリングまで楽しめるので、「石垣島らしい夏を満喫したい」という方にはとくに人気があります。

海は浅瀬から入っていきやすく、小さなお子さまでも足が着きやすいエリアがあるため、泳ぎに少し不安がある方でも参加しやすいのがうれしいところ。

船にはトイレや簡易シャワーもあるので、暑い時期の移動も過ごしやすく、夏の海遊びを気持ちよく楽しみやすいですよ。

石垣マニアツアー参加者
送迎の車も綺麗。船内もお手洗いがあるので安心です。シュノーケリングの際もベテランの方が丁寧にアドバイスと誘導をしてくださったのでとても安心して楽しめました!
5.0★★★★★

写真映えも海遊びもどちらも外したくない方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

「海は見たいけれど、泳ぐのは少しハードルが高いかも」

そんな方には、幻の島上陸のみプランもおすすめです。

石垣島から約30分で行ける幻の島は、白い砂浜と透き通る海の景色がとにかく魅力。

泳がなくても夏の石垣島らしい絶景をしっかり楽しめるので、小さなお子さま連れの方や、景色をゆっくり楽しみたい方にもぴったりです。

石垣マニアツアー参加者
石垣島初めての私が地理感、季節感、何もわからないのに丁寧に何度も電話でご対応いただきました。電話対応してくださった女性が、気さくに丁寧に他社のアクティビティとの組み合わせも天気の様子なども教えてくださり、スケジュールを組んでくださいました。天候や潮の満ち引きまで考えてくださって本当にありがたかった!
5.0★★★★★

半日で参加しやすいので、旅程を詰め込みすぎたくない方にも取り入れやすいですよ。
「まずは気軽に幻の島へ行ってみたい」 という方には、ちょうどいい楽しみ方です。

石垣島の夏は、暑いからこそ海が気持ちよく感じられる季節です。

海の中まで楽しみたいのか、絶景も満喫したいのか、泳がず景色を楽しみたいのか。

先に過ごし方をイメージしておくと、自分に合うツアーも選びやすくなりますよ。

暑さ対策や日焼け対策、天候の確認ポイントを先に知っておくと、旅行中もぐっと動きやすくなります。

石垣島の夏旅行で気をつけたいこと

熱中症対策は早めに意識しておきたい

石垣島の夏は、7月から9月にかけて平均気温が28℃台後半、日中は31℃前後まで上がる時期です。

数字だけでもしっかり暑いですが、実際は日差しや湿度の影響もあるので、旅行中は思っている以上に体力を使いやすくなります。

石垣島の夏は次のような意識を持つようにしましょう。

  • のどが渇く前にこまめに水分をとる
  • 屋外を長く歩く日は途中で休憩を入れる
  • 帽子や羽織りで日差しを避ける
  • 暑さがつらい日は予定を詰め込みすぎない

旅行中は「せっかく来たから」と無理をしがちですが、真夏は少し余白を持たせたスケジュールがおすすめです。

日焼け対策は想像よりしっかりめが安心

石垣島の夏は、暑さと同じくらい日差しの強さも意識しておきたいところです。

実際に現地へ行くと、「気温が高い」というより先に、「日差しが強い」と感じる方もいます。

とくに焼けやすいのは、顔や腕だけではありません。

首まわり、肩、足の甲、太ももまわりなども、気づかないうちに日差しを受けやすいです。

海辺や船の上では風があるぶん少し楽に感じることもありますが、その一方で、日焼けに気づきにくいことも。

夏の石垣島では

  • 帽子
  • サングラス
  • 日焼け止め
  • ラッシュガード
  • 薄手の羽織り

このあたりを早めに用意しておくと安心です。

台風や天候の変化は事前確認が大切

石垣島の夏旅行では、気温や服装だけでなく、天気の変化も気にしておきたいです。

とくに夏から秋にかけては、台風情報や海況の確認が大切になります。

青の洞窟シュノーケリング幻の島シュノーケリング幻の島上陸のみの各プランとも、当日の状況による変動がありえます。

そのため、旅行前には少なくとも次の3つを見ておくと安心です。

  • 天気予報
  • 気象庁の台風情報
  • 予約しているツアーの最新案内

石垣島は海のアクティビティが魅力のひとつなので、天候確認は「不安材料」というより、旅行をスムーズに楽しむための準備として考えておくのがおすすめです。

まとめ

青の洞窟シュノーケリングの様子

石垣島の夏は、平均気温が28℃台後半、日中は31℃前後まで上がる季節です。

数字だけ見ると想像しにくいかもしれませんが、実際は日差しや湿度の影響もあって、体感ではしっかり暑さを感じやすくなります。

とはいえ、半袖中心の服装に羽織りや帽子、飲み物などを準備しておけば、過ごしやすさはかなり変わります。

予定を詰め込みすぎず、海遊びのような夏らしい体験をうまく取り入れると、石垣島の夏ならではの景色や空気を楽しみやすくなりますよ。

旅行前は天気やツアー情報も確認しながら、無理のないスケジュールで楽しんでくださいね。

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